2017年4月23日日曜日

2017/04/22 適当に浜名湖へ行ってみたライド

長いブランク明けの第二弾。
前回三河のお山に繰り出してのんびりコースがしっかりコースに変わってしまっていたのに苦笑いしていたのですが、今回は土日連休を取っていたにも関わらずすっかり忘れてネタ仕込みができず、知っている道主体で適当に走ってくることにしました。

イメージ的には開放感のある所、風景の良い所に行きたい
課題的には

  1. 10時間位行動する
  2. 坂に登ってくる
  3. できれば200km走ってくる
といったところ。とはいえ坂はまだまだ登れない状態ですので、平坦基調でどこに行けるかなと検討し、背割り経由琵琶湖往復とルート適当で浜名湖一周、三河湖か矢作湖の3点が思い当たりました。琵琶湖往復は帰路の名古屋市街がかったるいので、浜名湖か三河湖・矢作湖だな、という感じでスタート。




2017年1月2日月曜日

2017/01/01 猿田彦神社初詣&伊勢湾・三河湾一周

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。


2014年に魔がさして実行してしまって以来、年頭の恒例になっている猿田彦さんへの初詣に行ってきました。昨年はあわよくば一周自走できるじゃん、ということで伊良湖へ渡ったのですが、強烈な向い風に心が折れ幸田から輪行で帰宅という体たらく。今年はなんとしても完走したいので、挫折はしてもいいけど輪行は禁止、という目標での走行です(緊急用に輪行袋は携行しましたが)。





2016年12月11日日曜日

2016/12/11 三河のお山へ突撃

ちょいと嫌なことに巻き込まれてしまいまして、やり場のないモヤモヤを吹っ切るために自転車で出かけてくることにしました。

少し遠くで、気分転換になるような場所、ということで三河のお山へ行くことにしました。ひょんなことからCAAD10を譲って頂いたので、感触を確かめに行くことも兼ね、久しぶりなので無理せず香嵐渓へ行って大好きな県道362で下山へ抜けて帰って来る予定で出発。





2016年10月15日土曜日

ハブダイナモ導入!

遂にというか漸くというか、ともかく表題の通りハブダイナモに手を出しました。

今までのメインライトに新型のバッテリーを使えば19時間超のランタイムが得られるので、連休が取りにくい僕の状況では十分なんですけど、夜間に長時間走るとなると走力の無さも勘案してハブダイナモにしておけば電池切れの心配いらんわな、ということで導入。
もう一つの理由としては、ハイエンド系バッテリーライトは基本的にMTBでの使用を前提としていて、トレイルを走りやすいように丸型配光なんですけど、超強力な癖に周りに盛大に光が漏れる=対向車が幻惑する、ということになりますので、カットオフ配光のものが欲しかった、ということがあります。なぜかハブダイナモ用ライトにはカットオフ配光のものが多いようですんで、試すには持ってこいです。


2016年8月29日月曜日

2016/08/29 直江津解散② 松本→塩尻

元々松本からは遠くに行かず塩尻辺りから輪行しようと決めていたので、昨日闇の中で気になった奈良井川沿いのサイクリングロードぽい雰囲気が漂っていた道を探索することに決めました。

もう一点、夜の到着でしたので明るい時に松本城を見ておきたく、最初に寄ることにしました。





2016年8月28日日曜日

2016/08/28 直江津解散① 直江津→糸魚川+南小谷→松本

何を隠そう、酒にはめっぽう弱いので前日はほどほどにしたつもりだったのですが、やはり朝目覚めた時に気力が半減しているのでした。
計画では直江津から野尻湖経由で長野へ出て、そこから嶺方峠を越えて白馬に抜け松本へ至る、というルートだったのですが、「無理!」

信州は一度も走ったことがないので折角帰路で通るのだから一部でも自転車で走っておきたい。でも松本までの計画ルートはちょっと無理なので、色々思案した結果、糸魚川まで海岸沿いを走り、糸魚川から大糸線で白馬まで輪行、白馬から松本まで安曇野を走る、というルートにしました。






2016年8月27日土曜日

2016/08/27 直江津集合② 滑川→泊→(ワープ)→直江津

親不知・子不知区間と自転車との相性の悪さは検索していただくと情報が掛かってくるので割愛して、とにかくそういう状態の道を走りたくなかったので迂回路を探しました。

あるにはあったのですが、過去大規模な土砂崩れがあった林道と悩ましい印象。2016年6月にこの林道を越えた方の記事を発見し、読んでみると距離が若干伸びる点、大体600m登る点、下り区間に砂利道がある点が不安要素ですが、眺望もよく通行量もほとんどないので迂回路として最適な様でした。

しかしながら、前日の終盤、あの雨雲を見てしまった後では林道に廻る気も失せてしまい、この日は親不知に入る手前のどこかで輪行して直江津に行く、できれば糸魚川→直江津は自走したい、という方針でまったりとポタリングすることにしました。